Generated by All in One SEO v4.9.8, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # モノ・モノ ## 投稿 - [秋岡芳夫の軌跡をたどる旅 (大分・熊本編)](https://monomono.jp/?p=10152) - 2026年5月27・28日、大分と熊本へ社員研修旅行に行ってきました。目的は、モノ・モノ創設者である秋岡芳夫の地方でのプロジェクトを直接目にして体験すること。秋岡芳夫と親交が深かった時松辰夫さんの回顧展や熊本県伝統工芸館など、関係各所をスタッフ3名で訪れました。 - [時松辰夫を再考する:特集展示「時松辰夫/暮らし・自然へのまなざし」制作の裏側](https://monomono.jp/?p=10180) - 2026年4月4日から5月31日まで大分県立美術館で開催された特集展示「時松辰夫/暮らし・自然へのまなざし」。本展を担当した学芸員の𠮷峰拡さんに、企画の意図やキャプションで触れられなかったエピソードについて寄稿いただきました。 - [「モノ・モノの金継ぎ教室」2026年第5期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=10214) - 少人数制となごやかな雰囲気で好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [人間らしさの象徴「工作」と「耕作」(後編)](https://monomono.jp/?p=10141) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや道具に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、おにぎりを例に工業化社会で失われてしまった生活技術について考察しています。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2026年第4期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=10038) - 少人数制となごやかな雰囲気で好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [人間らしさの象徴「工作」と「耕作」(前編)](https://monomono.jp/?p=10139) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや道具に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、工業化社会で工作や耕作をしない「類猿人(るいえんじん)」が増えることについて警鐘を鳴らしています。 - [熊本県伝統工芸館のいま](https://monomono.jp/?p=10063) - 1982年に開館した熊本県伝統工芸館。その創立には、工業デザイナーの秋岡芳夫とグループモノ・モノが深く関わっています。同館は、大規模改修工事のため2024年9月から休館、2026年3月20日にリニューアルオープンしました。今回は社員研修の一環として、モノ・モノのスタッフ3人で新しくなった同館を訪れました。 - [静岡の家具と木工技術の展示会「FASS」出展レポート](https://monomono.jp/?p=10102) - 2026年6月4日から6日にかけて静岡市で開催された、静岡の家具と木工技術の展示会「FASS」に、モノ・モノのDIYプロジェクト「杉でつくる家具」のPRのため出展しました。会場の様子と、出展を通じて得られた新たな気づきについてレポートします。 - [愛知・スープ「低座の暮らし展〜Low Dining Life〜」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9963) - 愛知県安城市のインテリアショップ「soup.(スープ)」で、モノ・モノ、日進木工、匠工芸による合同企画展「低座の暮らし展 〜Low Dining Life〜」が、2026年6月13日(土)〜7月13日(月)まで開催されます。 - [狭い部屋を広々させた「動具」](https://monomono.jp/?p=10045) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや道具に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、移動式の家具を活用した日本人の住まい方について考察しています。 - [埼玉・たなかじま家具店 『日本人の食卓を考える 「低座ダイニング」のすすめ』開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9998) - 埼玉県熊谷市のたなかじま家具店で、低座ダイニングの体験会『日本人の食卓を考える「低座ダイニング」のすすめ』が、2026年6月6日(土)から7月5日(日)まで開催されます。 - [第4回「手づかみ食べ講座&ベビーチェア体験会」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=10009) - 助産師として20年間で延べ15,000人以上の妊婦さんをサポートしてきた篠宮晃子さん(あっこ助産所代表)による「手づかみ食べ講座&ベビーチェア体験会」モノ・モノとのコラボイベントとして開催します。当店で取り扱い中の「アップライトチェア」をお試しできます。 - [箸はなぜ「めいめい持ち」なのか(後編)](https://monomono.jp/?p=9975) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、日本人の好みにあう箸の選び方について書かれています。 - [箸はなぜ「めいめい持ち」なのか(前編)](https://monomono.jp/?p=9991) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、日本人の好みにあう箸の選び方について書かれています。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2026年第3期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9947) - 少人数制となごやかな雰囲気で好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [東京・鷺ノ宮「杉でつくる家具」ワークショップ開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9918) - 2026年3月29日(日)に書籍『杉でつくる家具』のワークショップを開催します。今回の課題は「筋交いが効いた2 2026年3月29日(日)に書籍『杉でつくる家具』をテーマにしたワークショップを、中野区鷺宮にある「モノ・モノ分室」で開催します。材料の特性から、手工具の基本的な使い方まで、専任講師が懇切丁寧にレクチャーします。ノコギリを使った木工がはじめて、という方もご安心ください。親子で参加、友人と一緒に参加も歓迎です。 - [愛媛・NOGAMI・野上家具店「日本人の食卓考」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9883) - 愛媛県松山市のインテリアショップ「NOGAMI・野上家具店」で、モノ・モノ、日進木工、匠工芸による合同企画展「日本人の食卓考」が、2026年3月20日(金)〜3月29日(日)まで開催されます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2026年第2期のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9798) - 少人数制となごやかな雰囲気で好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」。ひとくちに「金継ぎ教室」といっても、レベルや修復法はさまざまです。モノ・モノの金継ぎ教室は、本漆を使った本格的な連続講座です。漆のことを知り尽くした専門家による全4回のコースでじっくりと学べます。 - [「一机多用」のテーブル〜部屋を広く使う工夫〜](https://monomono.jp/?p=6970) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では一室多用に使える、日本の茶の間にヒントを得た「一机多用」のテーブルを提案しています。 - [第3回「手づかみ食べ講座&ベビーチェア体験会」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9846) - 助産師として20年間で延べ15,000人以上の妊婦さんをサポートしてきた篠宮晃子さん(あっこ助産所代表)による「手づかみ食べ講座&ベビーチェア体験会」第3弾を、モノ・モノとのコラボイベントとして開催します。当店で取り扱い中の「アップライトチェア」をお試しできます。 - [東京・江戸川区 masamura・正村家具「低いテーブルと椅子のくらし展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9812) - 東京都江戸川区のインテリアショップ「masamura・正村家具」で、モノ・モノ、日進木工、匠工芸による合同企画展「低いテーブルと椅子のくらし展」が、2026年1月24日(土)から2月15日(日)まで開催されます。 - [「手づかみ食べ講座&ベビーチェア体験会」イベントレポート](https://monomono.jp/?p=9733) - 会場はモノ・モノショールームの向かいにある中野区産業振興センターの一室。広々とした和室で、赤ちゃん連れでも安心 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2026年第1期のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9696) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」18回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [「詰めて楽しむ、重箱レッスン」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5808) - 重箱、竹かご、弁当箱などに料理を盛り付けて楽しむ「箱詰め」のスペシャリスト、いづいさちこ先生による重箱のおしゃれな使い方講座を、11月1日(金)と11月2日(土)の2日間、モノ・モノで開催します。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2025年第6期のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9583) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」17回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金接ぎ教室」開講のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5493) - 浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生による金接ぎ教室を、2019年8月から開講します。国産漆の背景や特性などを専門家に学びつつ、プロの道具を使った正統派の技法を習得できます。ステップアップを目指したい人におすすめの講座です。 - [【申込終了】「モノ・モノの金接ぎ教室・2020年前期」募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5992) - 浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生による金接ぎ教室を、2020年1月から開講します。漆の背景や特性などを専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。ステップアップを目指したい人におすすめの講座です。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室・2020年後期A」募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6502) - 2019年に秋に開講し、好評いただいた「モノ・モノの金継ぎ教室」3回目の受講生を募集します。講師は、浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生さん。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室・2020年後期B」募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6730) - 2019年に秋に開講し、好評いただいた「モノ・モノの金継ぎ教室」4回目の受講生を募集します。講師は、浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生さん。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室・2023年後期講座」募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8540) - 2019年秋に開講し、ご好評いただいた「モノ・モノの金継ぎ教室」5期目の受講生を募集します。講師は、浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員6名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室・2024年第1期」募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8614) - 2019年秋より開講し、ご好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」6期目の受講生を募集します。講師は、浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2024年第2期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8742) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」7回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2024年第3期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8796) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」8回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2024年第4期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8839) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」9回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2024年第5期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8991) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」10回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2024年第6期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9086) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」11回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2025年第2期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9207) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」13回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2025年第1期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9118) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」12回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2025年第3期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9333) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」14回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2025年第4期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9349) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」15回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [【申込終了】「モノ・モノの金継ぎ教室」2025年第5期募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9531) - 2019年秋に開講し、好評いただいている「モノ・モノの金継ぎ教室」16回目の受講生を募集します。講師は浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生。漆の特性を専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。定員4名、先着順のお申込みとさせていただきます。 - [埼玉・たなかじま家具店 「日本人の暮らし・くつろぎの食卓〜3つのカタチ〜」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9512) - 埼玉県熊谷市のたなかじま家具店で、低座ダイニングの体験会「日本人の暮らし・くつろぎの食卓〜3つのカタチ〜」が、2025年6月21日(土)から7月21日(月)まで開催されます。 - [愛知・木工房すえひろ「ニッポンの食卓展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9432) - 愛知県一宮市のインテリアショップ、木工房すえひろで、「低いテーブルと椅子のくらし展」が、2025年5月24日(土)から6月15日(日)まで開催されます。モノ・モノ代表によるギャラリートークのほか、三重・萬古焼のかもしか道具店による「土鍋ご飯と器を楽しむ会」、木曽・開田高原にあるそば工房「霧しな」による乾麺そばのアレンジレシピ料理教室など、和食に関するイベントも目白押しです。 - [大阪・SENSO de VITA(マルキン家具)「日本人の食卓・暮らしを考える〜低いテーブルと椅子の体験会」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9381) - 大阪市のインテリアショップ、SENSO de VITA(マルキン家具)で、モノ・モノ、日進木工による合同企画展「低いテーブルと椅子のくらし展」が、2025年4月26日(土)から5月11日(日)まで開催されます。 - [東京・masamura正村家具 「低いテーブルと椅子のくらし展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9174) - 東京都江戸川区のインテリアショップ、masamura正村家具で、モノ・モノ、日進木工、匠工芸による合同企画展「低いテーブルと椅子のくらし展」が、2025年1月25日(土)から2月16日(日)まで開催されます。 - [京都・インテリア末永「椅子とテーブルのSML展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9170) - 京都市の家具店「インテリア末永」で、低座ダイニングをテーマとした企画展「椅子とテーブルのSML展~家具も洋服のようにサイズで選ぼう~」を、2025年1月24日(金)から2月25日(火)まで開催します。 - [福岡市・ユーハウス・イング 「低座の暮らしとニッポンの食卓展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9122) - 福岡県福岡市のユーハウス・イング で 「低座の暮らしとニッポンの食卓展」が、2024年11月16日(土)~12月15日(日)まで開催されます。 - [盛岡市・岩泉純木家具 「低座の暮らし展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=9045) - 岩手県盛岡市の家具店「ギャラリー純木家具」で、モノ・モノの低座椅子の体験会が、2024年6月29日(土)から7月24日(水)まで開催されます。 - [革の家具とのつき合い方](https://monomono.jp/?p=8683) - 近年は本物志向のお客様が増え、「これは何の木か。無垢材か合板か」「塗装はオイルか、ウレタンか」等々、お客様のほうから積極的にたずねられるようになりました。一方で、同じ家具でも「革」という素材になると、どういった種類があり、どう選べばよいのか、ご存知ない方がまだまだ多いように感じます。そこで、家具の販売に長年関わってきた森口潔さんに正しい使い方、お手入れの方法をアドバイスしていただきました。 - [秋岡芳夫 『新和風のすすめ』 復刊のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6866) - 秋岡芳夫が亡くなる7年前の1989年に上梓した最後の著書『新和風のすすめ』を、モノ・モノ50周年記念として文庫化しました。“消費者をやめて愛用者になろう”というスローガンにはじまり、“新和風”という暮らし方の提案にいたるまで、秋岡芳夫のメッセージが1冊に凝縮されています。 - [秋岡芳夫 『増補版 割りばしから車まで』 復刊のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7935) - 秋岡芳夫の出世作『割りばしから車まで』の増補版を、熊本県伝統工芸館40周年記念として復刊しました。『割りばしから車まで』は、秋岡芳夫の生活デザイン運動の原点であり、副題「消費者をやめて愛用者になろう!」は、その後の活動のスローガンとなりました。増補版では旧作の原稿に加えて、その後の10年間に新聞・雑誌等に寄稿した原稿を収録。全294ページの大変読み応えのある内容となっています。 - [東京・masamura正村家具 「低いテーブルと椅子のくらし展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8692) - 東京都江戸川区のインテリアショップ、masamura正村家具で、モノ・モノ、日進木工、匠工芸による合同企画展「低いテーブルと椅子のくらし展」が、2024年1月27日(土)から2月18日(日)まで開催されます。 - [福岡市・ユーハウス・イング 「低座の暮らし展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8593) - 福岡県福岡市のユーハウス・イング で 「低座の暮らし展」が、2023年10月14日(土)~11月5日(日)まで開催されます。 - [「ニーチェアX」デザイナー 新居猛さんという人](https://monomono.jp/?p=8464) - 折り畳み椅子の傑作といわれる「ニーチェアX」は、1970年に故・新居猛(にい・たけし)さんによって生み出されました。名作の誕生にはどのような背景があったのでしょうか。家具の歴史に詳しい島崎信さん(武蔵野美術大学名誉教授)の著書『日本の椅子』の中から、作り手の人柄やデザイン誕生のストーリーを紹介します。 - [埼玉・たなかじま家具店 「日本人の食卓を考える~低座ダイニングのすすめ~」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8431) - 埼玉県熊谷市のインテリアショップ、たなかじま家具店で、モノ・モノと匠工芸による合同企画展「日本人の食卓を考える~低座ダイニングのすすめ~」が、2023年4月29日(土・祝)から5月21日(日)まで開催されます。 - [仙台・くらし座 「日本人の食卓考~デザインの領域を超えて~」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8404) - 宮城県仙台市のインテリアショップ、くらし座でモノ・モノと日進木工による合同企画展「日本人の食卓考~デザインの領域を超えて~」が、2023年4月7日(金)から4月23日(日)まで開催されます。 - [「裏作工芸展を〜グループ モノ・モノの企て〜」](https://monomono.jp/?p=6657) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿ではモノ・モノで取り扱っている裏作工芸の品物を紹介するとともに、工業化社会での工芸はどうあるべきか考察しています。 - [あぐらのかける椅子(現・あぐらのかける男の椅子)](https://monomono.jp/?p=7250) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、秋岡芳夫デザインの「あぐらのかける男の椅子」の誕生ストーリーが書かれています。 - [女には 女の椅子(現・親子の椅子)](https://monomono.jp/?p=7245) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、秋岡芳夫がデザインした親子の椅子(旧・女の椅子)誕生のストーリーが書かれています。 - [「女の椅子・生活で測って創ろう」](https://monomono.jp/?p=3014) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡氏の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、紹介しています。本稿では身度尺(身体サイズにあわせてモノを作ること)の考え方をもとに、女性が使う椅子の高さについて考察されています。 - [「男の椅子・肘なしに限る」](https://monomono.jp/?p=3464) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では身度尺(身体サイズにあわせて道具の寸法を決めること)の考え方をもとに、男性が使う椅子のデザインについて考察されています。 - [「椀・第二の目で買いたい」](https://monomono.jp/?p=3758) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では身度尺(身体サイズにあわせて道具の寸法を決めること)の考え方をもとに、使いやすい椀のサイズに法について考察がなされています。 - [「暮らしのデザイナーはあなたです」](https://monomono.jp/?p=5014) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では「身体のサイズにあわせて、自宅のテーブルや椅子の脚をノコギリでカットしよう」とい大胆な提案がなされています。 - [「かき鍋とダイニング」](https://monomono.jp/?p=5008) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では「食卓の適切な高さ」について、日本人の食事様式の観点から考察されています。 - [「男女共用の椅子〜理想の高さは女寸法〜」](https://monomono.jp/?p=6990) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では女性の椅子の寸法、男女共用の椅子の寸法についての考察がなされています。 - [「尺二」の効用](https://monomono.jp/?p=7074) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では身体尺度にもとづいて生まれた道具の中でも「一尺二寸」で作られた身巾ものの合理性を説いています。 - [おいしい箸〜見立てのサイエンス〜](https://monomono.jp/?p=7206) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、日本人の好みにあう箸の選び方について書かれています。 - [手頃な大きさ](https://monomono.jp/?p=8318) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、和食器の基本的なサイズを紹介するとともに、身体尺度(ヒューマンスケール)にもとづいた食器の上手な選び方が指南されています。 - [高知・カーサ・シモダ 「日本人の食卓考~低座ダイニングのすすめ~」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8373) - 高知県南国市のインテリアショップ、カーサ・シモダで、モノ・モノ、日進木工、匠工芸による合同企画展「日本人の食卓考~低座ダイニングのすすめ~」が、2023年3月11日(土)から3月26日(日)まで開催されます。 - [島根県出雲市・おかや木芸 「モノ・モノの低座椅子」体験会開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8212) - 島根県出雲市のおかや木芸で 「モノ・モノの低座椅子」体験会が、2023年1月21日(土)~29日(日)まで開催されます。 - [「工房」に住もう](https://monomono.jp/?p=8294) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、秋岡芳夫が常々提唱している「裏作工芸」の観点から、暮らしとモノ作りが一体となった「工房生活」の魅力を具体例をまじえながら紹介しています。 - [京都・インテリア末永「低座ダイニング合同展示会」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=8092) - 京都市「インテリア末永」で、低座ダイニングをテーマとした企画展を2022年11月11日(金)から12月4日(日)まで開催します。期間中は匠工芸(旭川)、モノ・モノ(東京)、日進木工(高山)の低座椅子とローテーブルが集結します。11月13日(日)は各社のデザイナーによるトークセッションを開催するほか、食卓を彩る器も販売します。 - [木の家具とのつき合い方](https://monomono.jp/?p=7884) - 名作椅子の歴史に詳しい家具デザイナー、笠原嘉人さんによる連載記事。座の暮らしの延長上に生まれた、日本独自の低座椅子をシリーズで紹介しています。今回は豊口克平デザインの「スポークチェア」の見所を解説していただきました。 - [あぐらのかける男の椅子(現・トヨさんの椅子)](https://monomono.jp/?p=7210) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、秋岡芳夫デザインの「あぐらのかける男の椅子」のルーツである、「トヨさんの椅子」との出会いについて書かれています。 - [熊本県伝統工芸館 開館40周年記念イベント開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7978) - 秋岡芳夫が総合監修をつとめた熊本県伝統工芸館開館40周年記念として、モノ・モノが長年提案してきた低座椅子の体験会と、秋岡芳夫とグループモノ・モノの歩みをふり返る資料展示を行います。また、関連イベントとしてクラフトバイヤーの日野明子さんによる手仕事の生活道具の展示即売、書籍『杉でつくる家具』の資料展示やワークショップも同時開催します。 - [「モノとモノとの関係のデザインを、夜の脱グループプロジェクトで」](https://monomono.jp/?p=4453) - グループモノ・モノの設立経緯や活動内容について、1972年に秋岡芳夫がデザイン誌『工芸ニュース』に寄稿した原稿のアーカイブ。「モノとモノとの関係を、脱グループのモノたちのエゴイズムなしの発想やデザインや製作でやろう!」という提案のもと、プロジェクトチームの結成が声高々に宣言されています。 - [「ジャンボな椅子で食事を」](https://monomono.jp/?p=6187) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では「一椅(いっき)多用に使える椅子の条件」について、さまざまな乗り物の座席サイズを例に考察されています。 - [「マイカーとマイハウス」](https://monomono.jp/?p=6479) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では工業化社会における住宅問題について「霊園のある団地」や「建売率7割」など独自の提言を行っています。 - [「裏作工芸〜日本の工芸の4つの型〜」](https://monomono.jp/?p=6559) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。本コーナーでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では工芸のあり方を作家型・生業型・企業型・裏作型の4つに分類するとともに、「裏作工芸」の可能性を説いています。 - [「白木のもの」の心地よさ](https://monomono.jp/?p=7101) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、西洋の塗装文化と日本の白木文化の違いを論じるとともに、白木の住まいや生活道具を「拭き込む」ことで愛用してきた日本人の美学について言及しています。 - [“1100人”が誂えた汁椀](https://monomono.jp/?p=7225) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、「1100人の会」の活動から生まれた、越前漆器の丈夫な椀について書かれています。 - [村の中学校の木の給食器](https://monomono.jp/?p=7265) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、岩手県・洋野町の保育園や小中学校の一部で長年使われている、木製の給食用食器の誕生ストーリーが紹介されています。 - [わたしの名刺](https://monomono.jp/?p=7302) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、「私の名刺」と称し、工作人間としての自己紹介がつづられています。 - [“椿皿”という名の銘々皿](https://monomono.jp/?p=7388) - 椿皿という名前の由来は、器を横から見た形が椿の花に似ているという説や器の中央にたくわんを盛りつけて、椿に見立て - [テーブルウェアの土瓶](https://monomono.jp/?p=7317) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、秋岡好みの土瓶として、京都クラフト運動の旗手、山田光と勝野博邦の作品が紹介されています。 - [ウレタン塗料の基礎知識とウレタン塗装品の取り扱い方法](https://monomono.jp/?p=7891) - メンテナンスフリーとされるウレタン塗装の家具や食器ですが、使い方を誤るとその強固な塗膜も傷んでしまったり、光沢が変質してしまったりします。ウレタン塗装の仕組み、ラッカーやオイルとの違い、ウレタン塗装品を長持ちさせる取り扱い方のコツを、木材塗装の技術指導に長年たずさわってきた専門家にお聞きしました。 - [椅子の人間工学的アプローチ](https://monomono.jp/?p=7938) - トヨさんの椅子のデザイナーである豊口克平さんは、「人間工学」という言葉がまだなかった戦前から、工芸指導所(のちの産業工芸試験所)において、椅子の座り心地をさまざまな観点から追求していました。本稿では『木工界』(1957年8月号)に豊口さんが寄稿した「椅子の機能」という文章をアーカイブしています。 - [「山村クラフト」伝道師・時松辰夫インタビュー](https://monomono.jp/?p=7822) - 2020年9月に出版された地域材活用の木工書『どんな木も生かす山村クラフト』。著者の時松辰夫氏が山村クラフト運動をはじめた経緯について語るインタビュー記事を、出版社の許可を得てモノ・モノのウェブサイトに再録しました。 - [子供のための大人たち](https://monomono.jp/?p=7908) - 工業デザイナーの秋岡芳夫は、暮らしや木工に関する多数の著作を残しています。モノ・モノでは秋岡芳夫の本の中から、現代に通じる提言や言葉を掘り起こし、ウェブ上に公開しています。本稿では、終戦直後に「戦争のいまわしい想出」から抜け出すために、童画や玩具のデザインに熱中した青年時代を秋岡自身が述懐しています。 - [熊谷市・たなかじま家具店 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7799) - 埼玉県熊谷市の「たなかじま家具店」で、モノ・モノの低座椅子をテーマとした巡回展「新和風のすすめ」が、2022年4月29日(金)~5月22日(日)まで開催されます。 - [時松辰夫著『どんな木も生かす山村クラフト』出版のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6568) - 木工を通じた地域活性に長年取り組んできた、時松辰夫さんの著作が9月10日に農文協から発売されます。全国33ヵ所、のべ400人以上に、身近な木を活用する木工技術と理念を伝えてきた著者の集大成です。 - [盛岡市・岩泉純木家具 「低座の暮らし×ビッグテーブルライフ展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7723) - 岩手県盛岡市の家具店「ギャラリー純木家具」で、モノ・モノの低座椅子と、一枚板やブックマッチ(2枚はぎ)のテーブルを組み合わせた合同展示会「低座の暮らし×ビッグテーブルライフ展」が、2022年4月2日(土)から4月24日(日)まで開催されます。 - [木のスプーン作り・その1 「私が木工をはじめるまで・前半」](https://monomono.jp/?p=3473) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工職人・岡本友紀子さんが、木のスプーンの作り方をレクチャーする連載企画。初回はスプーン作りを始めるきっかけとなった時松辰夫先生との出会いについて語られています。 - [木のスプーン作り・その2 「私が木工をはじめるまで・後半」](https://monomono.jp/?p=3545) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工職人・岡本友紀子さんが、木のスプーンの作り方をレクチャーする連載企画。初回はスプーン作りを始めるきっかけとなった時松辰夫先生との出会いについて語られています。 - [木のスプーン作り・その4「スプーン製作の道具」](https://monomono.jp/?p=3648) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工職人・岡本友紀子さんが、木のスプーンの作り方をレクチャーする連載企画。今回は木のスプーン作りに必要な道具が紹介されています。 - [木のスプーン作り・その5「ケガを防ぎ、健康を守るための工夫」](https://monomono.jp/?p=3748) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工職人・岡本友紀子さんが、木のスプーンの作り方をレクチャーする連載企画。今回は木のスプーン作りに必要な道具が紹介されています。 - [木のスプーン作り・その3 「工房の開設準備・塗装道具編」](https://monomono.jp/?p=3558) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工職人・岡本友紀子さんが、木のスプーンの作り方をレクチャーする連載企画。初回はスプーン作りを始めるきっかけとなった時松辰夫先生との出会いについて語られています。 - [低座椅子の系譜・その1「低座の椅子はいかにして生まれたか」](https://monomono.jp/?p=5283) - 名作椅子の歴史にくわしいデザイナー、笠原嘉人さんによる連載記事。座の暮らしの延長上に生まれた、日本独自の低座椅子について、歴史的な成り立ち、座面高による用途の違いなどが解説されています。 - [低座椅子の系譜・その2 豊口克平と「スポークチェア」](https://monomono.jp/?p=6692) - 名作椅子の歴史に詳しい家具デザイナー、笠原嘉人さんによる連載記事。座の暮らしの延長上に生まれた、日本独自の低座椅子をシリーズで紹介しています。今回は豊口克平デザインの「スポークチェア」の見所を解説していただきました。 - [白木の器作り・その1「材料を入手する」](https://monomono.jp/?p=3170) - 初めまして。伊豆で木の器づくりをしている、ありしろ道具店の有城利博です。 このたび、木固めエース普及会のブログ - [白木の器作り・その4「ウレタン塗装に必要な道具」](https://monomono.jp/?p=3251) - こんにちは。ありしろ道具店の有城です。 今週は、来年春に静岡県三島市で開催される記念行事で使用する「盃」のウレ - [白木の器作り・その5「塗装場の環境づくり」](https://monomono.jp/?p=3268) - こんにちは。ありしろ道具店の有城利博です。 前回、ウレタン塗装(木固めエース・プレポリマー)で使用する道具につ - [白木の器作り・その7「丸太の運び出し作業」](https://monomono.jp/?p=3769) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は有城さんがシェア工房の仲間2人と、山から材料を運び集める様子が紹介されています。 - [白木の器作り・その8「丸太の製材・半割と板作り」](https://monomono.jp/?p=3883) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は山から運び出した丸太を板に製材するまでの工程が紹介されています。 - [白木の器作り・その9「生木を使った木地作りの工程・前編」](https://monomono.jp/?p=4046) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は山から運び出した丸太を板に製材するまでの工程が紹介されています。 - [白木の器作り・その10「墨付けの工程と木工ロクロの機械」](https://monomono.jp/?p=4512) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は生木を使った木地製作(荒挽きから木地調整まで)の工程のうち、墨付けの工程と木工ロクロの機械が紹介されています。 - [白木の器作り・その11「荒挽き工程の実際」](https://monomono.jp/?p=4694) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は生木を使った木地製作(荒挽きから木地調整まで)の工程のうち、荒挽きの工程がくわしく紹介されています。 - [白木の器作り・その12「木工と地域の関わり」](https://monomono.jp/?p=5077) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は有城さんがシェア工房の仲間と一緒に取り組んでいる、地域材を使った木工プロジェクトが紹介されています。 - [白木の器作り・その13「中削りの工程の実際」](https://monomono.jp/?p=5265) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は生木を使った木地製作(荒挽きから木地調整まで)の工程のうち、「中削り」の工程がくわしく紹介されています。 - [白木の器作り・その14「仕上げ削り工程」の実際](https://monomono.jp/?p=5650) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は生木を使った木地製作(荒挽きから木地調整まで)の工程のうち、「仕上げ削り」の工程がくわしく紹介されています。 - [白木の器作り・その15「プレポリマー加工」の方法](https://monomono.jp/?p=5957) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、白木の器の作り方をレクチャーする連載企画。最終回となる本稿では、浸透性のウレタン塗料(プレポリマー)を使った塗装の工程がくわしく紹介されています。 - [安比塗漆器工房「はじめての漆 最初の一椀」](https://monomono.jp/?p=6133) - 浄法寺漆研究の第一人者で、日本工芸会正会員の町田俊一先生による金接ぎ教室を、2020年1月から開講しま岩手県八幡平市の安代地区の漆器の伝統を受け継ぐ、安比塗(あっぴぬり)の展示会が、2月7日(金)と8日(土)の2日間、モノ・モノを会場に開催されます。期間中は椀物以外の皿や小鉢、箸、スプーン類などすべての商品がごらんいただけます。ぜひお越しください。 す。漆の背景や特性などを専門家に学びつつ、正統派の技法を習得できます。ステップアップを目指したい人におすすめの講座です。 - [オケクラフト・作り手リレー連載(5)宮嶋真木夫](https://monomono.jp/?p=4374) - 2018年6月1日から約2週間にわたってモノ・モノで開催された「オケクラフト展 in Tokyo」。イベント開催にあわせて出展者の紹介をリレー形式で行います。連載5回目は東京から北海道・置戸町に移住、木製のフォトスタンドやトレイを製作する宮嶋真木夫さんが担当しています。 - [オケクラフト・作り手リレー連載(4)高田純枝](https://monomono.jp/?p=4208) - 2018年6月1日から約2週間にわたってモノ・モノで開催される「オケクラフト展 in Tokyo」。イベント開催に先立ち、作り手の紹介をリレー形式で行います。4回目は札幌市から置戸町へ移住し、エゾマツを使った弁当箱を製作する高田純江さんが担当しています。 - [オケクラフト・作り手リレー連載(3)松本佳悟](https://monomono.jp/?p=4138) - 2018年6月1日から約2週間にわたってモノ・モノで開催される「オケクラフト展 in Tokyo」。イベント開催に先立ち、作り手の紹介をリレー形式で行います。3回目は大阪から北海道へ移住し、エゾマツやトドマツを使った器を制作する松本佳悟さんが担当しています。 - [オケクラフト・作り手リレー連載(2)山岡晴美](https://monomono.jp/?p=4081) - 2018年6月1日から約2週間にわたってモノ・モノで開催される「オケクラフト展 in Tokyo」。イベント開催に先立ち、出展者によるリレー形式の連載がはじまります。先陣を切るのはオケクラフト第1世代で、白樺を使った器が代表作の佐々木寛之さんです。 - [オケクラフト・作り手リレー連載(1)佐々木寛之](https://monomono.jp/?p=3858) - 2018年6月1日から約2週間にわたってモノ・モノで開催される「オケクラフト展 in Tokyo」。イベント開催に先立ち、出展者によるリレー形式の連載がはじまります。先陣を切るのはオケクラフト第1世代で、白樺を使った器が代表作の佐々木寛之さんです。 - [「オケクラフト作り手養成塾」塾生募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4777) - オケクラフトは、北海道東部にある常呂郡置戸町で生産される木工芸品の地域ブランド。木目が美しいエゾマツや、柔らかな質感を持つセンなどの道産材を使った食器やカトラリーなどを、町内にある20軒以上の個人工房で生産しています。現在、置戸町では将来のオケクラフトの担い手となる塾生を募集しています。 - [『木のものづくり探訪』出版記念トークイベント開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3707) - 講師の十時啓悦先生は、木漆工芸家として活動されながら、武蔵野美術大学・工業工芸デザイン学科で学生の指導にあたり - [トークイベント「作り手が集うことの意義」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4544) - 今年で37年目を迎え、最後となる「木の家具展」(会期2018/11/6-12)のプレ・イベントとして、スペシャルなトークイベントを開催します。インターネットを通じ、瞬時に個人がつながる時代だからこそ、先輩たちの行動に学び、作り手同士が集まることの意義をあらためて問い直します。 - [イギリス・スプーンフェス視察報告会](https://monomono.jp/?p=4945) - 欧米で愛好者急増中のグリーンウッドッワーク。その世界最大の祭典であるイギリスのスプーンフェスの視察報告会を、12月6日(木)19:00からモノ・モノで開催します。レポーターは岐阜県立森林文化アカデミーの久津輪雅先生です。 - [「さじフェス2019 報告会」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5484) - 欧米のみならず、日本でも愛好者急増中のグリーンウッドワーク。国内随一の大型イベントである「さじフェス」の報告会を、8月3日(土)17:00からモノ・モノで開催します。レポーターはさじフェス実行委員長で、岐阜県立森林文化アカデミー准教授の久津輪雅先生です。 - [建築家と考える「低座の暮らし」 文・坂田泉](https://monomono.jp/?p=7490) - 原点 僕の「低座の暮らし」の「原点」は京都にある。書院や茶室ではない。京大北門前の喫茶店「進々堂」。名工、黒田 - [木考会と私-木工藝家・須田賢司 ](https://monomono.jp/?p=3618) - 1970年代、手作業を主とした家具作りを志向する若者たちが日本各地で現れました。従来の枠組みにとらわれず、個々に活動している作り手が中心でしたが、「前近代的とされた木工という仕事に、人間らしい生き方、働き方の可能性を感じる」という点でひとつにつながっていました。1980年代に入ると、そんな若者たちが月に一度、モノ・モノを会場として集っては語り合い、情報交換し、ときにはグループ展を開催するようになりました。 - [柳宗理のスツールデザイン考(後編)](https://monomono.jp/?p=7458) - 座板にリノリウムを使用した「柳 三角スツール」。東京・四谷の柳工業デザイン研究会にて。(撮影:吉崎貴幸) 無垢 - [柳宗理のスツールデザイン考(前編)](https://monomono.jp/?p=7419) - 写真右から柳 三角スツール(復刻モデル)、バタフライ・スツ-ル(現行モデル)、エレファント・スツール(初期型・ - [大野木工クラフトマン研修生募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3802) - 大野木工は、岩手県九戸郡洋野町で生産されている木工品の地域ブランド。「一人一芸の村」を合い言葉に、秋岡芳夫・東北工業大学第三生産技術研究所・村民らが一丸となって、1981年に誕生しました。洋野町役場では「大野木工の技能を継承し将来の担い手を育成すること」を目的に研修制度をもうけ、県内外から研修生を募集しています。 - [「アトリエときデザイン研究所」木工研修生募集のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4061) - アトリエときデザイン研究所では、湯布院町の活性化のため、1991年から木工職人の育成を続けています。本年度も新たに研修生を募集します。研修期間は2年間、研修費用は無料です。研修中の食事と住居は提供しますが、手当は原則としてありません。 - [柳工業デザイン研究会×モノ・モノ「柳 三角スツール」発売のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6096) - このたびモノモノ では、工業デザイナーの柳宗理(1915-2011)が設計を手がけた、木製スツールのリ・デザインモデル(柳 三角スツール)を販売します。本作は1997年にBC工房から発売された製品を柳工業デザイン研究会の許可を得て、モノ・モノが仕様を一部変えて復刻したものです。 - [名古屋市・カンナ家具店 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7393) - 愛知県名古屋市の「カンナ家具店」で、モノ・モノの低座椅子をテーマとした巡回展「新和風のすすめ」が、2021年10月1日(金)~10月15日(金)まで開催されます。 - [「オケクラフトの育ての親ー時松辰夫展ー」レポート](https://monomono.jp/?p=7346) - オケクラフトの育ての親、時松辰夫 2021年(令和3年)1月。オケクラフトの育ての親である時松辰夫氏が83歳で - [出雲市・おかや木芸 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7157) - 島根県出雲市の「おかや木芸」でモノ・モノの低座椅子をテーマとした巡回展「新和風のすすめ」が、2021年6月5日(土)~6月13日(日)まで開催されます。 - [芦屋市・Jクオリア 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7093) - 兵庫県芦屋市の「Jクオリア」でモノ・モノの低座椅子をテーマとした巡回展「新和風のすすめ」が、2021年4月28日(水)~5月23日(日)まで開催されます。 - [岡山市・プラスアルファ 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=7044) - 岡山県岡山市の「プラスアルファ」でモノ・モノの低座椅子をテーマとした巡回展「新和風のすすめ」が、2021年4月1日(木)~4月20日(火)まで開催されます。 - [京都市・インテリア末永 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6941) - 京都市西京区の「インテリア末永」でモノ・モノの低座椅子をテーマとした巡回展「新和風のすすめ」が、2021年1月23日(土)~2月23日(火)まで開催されます。 - [福岡市・ユーハウス・イング 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6998) - 福岡県福岡市の「ユーハウス・イング」でモノ・モノの低座椅子をテーマとした企画展「新和風のすすめ」が、2021年2月27日(土)~3月28日(日)まで開催されます。 - [仙台市・くらし座 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6827) - 宮城県仙台市のくらし座で、「モノ・モノの低座椅子」をテーマとした巡回展『新和風のすすめ』が2020年12月4日(金)~2021年1月12日(火)まで開催されます。 - [アメニティーショップ アイ「木の椅子展♯18」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6722) - 長野県・長野市の家具店「アメニティーショップ アイ」で、恒例の『木の椅子展♯18』が開催されます。期間中は、当社の「男の椅子」をはじめ低座椅子が全シリーズが展示されます。お近くにお住まいの方は、この機会にぜひお試しください。 - [「第29集 日本の手仕事道具・秋岡コレクション」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6753) - 工業デザイナーの秋岡芳夫が収集した大工道具や古民具を展示する「第29集 日本の手仕事道具・秋岡コレクション」が、10月10日(土)から11月23日(月)まで、北海道常呂郡置戸町の「どま工房」で開催されます。 - [鹿沼市・荒川家具 「新和風のすすめ」 巡回展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6751) - 栃木県・鹿沼市栃木県・鹿沼市の荒川家具で、「モノ・モノの低座椅子」をテーマとした企画展『新和風のすすめ』が2020年10月24日(土)~11月23日(月)まで開催されます。家具店「荒川家具」で、モノ・モノの低座椅子をテーマとした企画展『新和風のすすめ』が2020年10月24日(土)~11月23日(月)まで開催されます。 - [グリーンウッドワーク体験講座「スプーンクラブ in 東京」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5906) - 2019年8月に学研プラスより発行された『グリーンウッドワーク 生木で暮らしの道具を作る』の出版を記念して、著者の久津輪雅さんによる、生木のスプーン作り講座を2019年11月4日(月)にモノ・モノで開催します。 - [秋岡芳夫監修『木工具・使用法』復刊のお知らせ](https://monomono.jp/?p=6444) - 家具職人で東京府立工芸学校(現・東京都立工芸高等学校)の教授だった吉見誠さんが著述し、秋岡芳夫の監修により1980年に復刊された、木工道具の名著が40年ぶりに重版されました。 - [木工家 谷進一郎「誂え展−46年目の原点−」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5703) - 東京・茗荷谷の漆器専門ギャラリー「スペースたかもり」で、「輪島キリモトの職人技—何も塗らない美しさ」展が開催されます。無塗装の白木の器や入れ物のほか、木目を生かした拭き漆の塗物などが展示販売されます。 - [神田武蔵・村瀬恭平 2人展「樹を纏う」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5766) - 東京都立川市で木製の眼鏡を手作りしている神田武蔵さんと、岐阜県高山市で木の造形作品を制作している村瀬恭平さんの2人展が、10月18日(金)から10月20日(日)の3日間、モノ・モノで開催されます。 - [「杉のDIYデザイン展 in 飛騨」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5424) - 2019年6月28日(金)から6月30日(日)まで、岐阜県飛騨市のFabCafe Hidaで「杉のDIYデザイン展」のミニ巡回展を開催します。1950年代にデザインされた杉のDIY家具の関連資料の展示やギャラリトークのほか、インストラクター養成講座も行います。 - [「低座の快適な暮らしー秋岡芳夫の“一机多用”にならってー」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5216) - リビングデザインセンターOZONEの「暮らしのかたち」で、モノ・モノの低座椅子を中心とした展示会が、4月25日(木)から6月18日(火)まで開催されます。オリジナルの新型テーブル2種類のほか、トヨさんの椅子のベンチタイプが初お目見えします。 - [「杉のDIYデザイン展 in 新宿」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5183) - リビングデザインセンターOZONEにて、書籍『杉でつくる家具』の出版記念イベントを開催します。 戦後黎明期の工業デザイン事務所KAK デザイングループが考案した杉のDIY家具と関連資料を展示するほか、東京の杉を使ってスツールを作るワークショップや、杉を使うDIYのコツを指南するトークイベントも開催します。 - [「杉のDIYデザイン展 in 名古屋」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5347) - 2019年5月31日(金)から6月2日(日)まで、木工家ウィークNAGOYAの特設会場で、「杉のDIYデザイン展」のミニ巡回展を開催します。1950年代にデザインされた杉のDIY家具の関連資料と、現代の木工家がデザインした杉のDIY家具を展示するほか、杉で作るスツールのワークショップも行います。 - [グループ モノ・モノ編『杉でつくる家具』刊行のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5139) - KAKデザイングループ(秋岡芳夫らが設立した工業デザイン事務所)が1953年に手がけた日曜大工の本『アイディアを生かした家庭の工作』。同書から木製家具24点をピックアップし、現代の視点で編集した新刊書籍『杉でつくる家具』が、2019年3月中旬にグラフィック社より発売されます。 - [MUJI BOOKS 「秋岡芳夫」随筆集刊行のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4974) - 秋岡芳夫の随筆集(文庫本)がMUJI BOOKS(無印良品が運営する書店・出版事業)から刊行されました。2018年11月16日より、全国20店舗のMUJI BOOKSと、無印良品のネットストアで先行販売されます。無印良品の店舗では12月以降に順次取り扱いの予定です。 - [4月22日(土)|「秋岡芳夫のDIYデザイン」トークイベント開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2462) - 秋岡芳夫らが1953年に出版した幻のDIY書籍『家庭の工作』をテーマにしたトークイベントを、4月22日(土)14時からモノ・モノで開催します。 - [「提案ー関係のデザインを、会議デザインシステムで」](https://monomono.jp/?p=4205) - モノ・モノの前身となった「104会議室」について、秋岡芳夫が1971年にデザイン誌『工芸ニュース』に寄稿した原稿のアーカイブ。「デザイナーの提案活動の無駄を省くためにも、デザイナーの主催する会議室を持とう」という提案のもと、生産的な会議のあり方が詳細に検討されています。 - [「秋岡芳夫全集5 KAKの仕事ー河潤之介・金子至とともに」展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3592) - 2011年に目黒区美術館で開催された「DOMA秋岡芳夫展」。以降、目黒区美術館は毎年、年度末に秋岡芳夫関連の資料展示(秋岡芳夫全集)を行っています。第5回目のテーマは、秋岡芳夫らが創設した工業デザイン事務所、KAKデザイングループの仕事を取り上げます。 - [「野遊びを楽しむ・春の花玉づくり」ワークショップ開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=5118) - 四季折々の日本の行事を楽しむ「いとよし」主催のワークショップ。2月のテーマはひなまつりの原点でもある「野遊び」です。講師は、室礼(しつらい)研究家の高橋久子さん。野の草花を集めた「春のお花玉」を作り、三方にお供えするしつらいを実習します。 - [6月23日(金)|回顧展「木考会に集って40年」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2651) - 日本の工房家具の創生期に重要な役割を果たした木考会(正式名称・木工を考える会)。その歩みをふり返る回顧展を6月23日(金)~25日(日)に開催します。 - [売り手のための木器塗料講座を開催します](https://monomono.jp/?p=742) - ショップやギャラリーオーナー向けのプロフェッショナルセミナーの開催情報 - [Crafter主催「工房の経営学」セミナーを開催します](https://monomono.jp/?p=1104) - 生業としての手仕事を考える雑誌、『Crafter』主催の第1回セミナーが東京・中野のモノ・モノで開催されます。 - [売り手のための木器塗装講座・オイル&ワックス編を開催します](https://monomono.jp/?p=1274) - 漆、オイル、ウレタン。それぞれの塗装の長所と短所、正しいお手入れ方法を理解し、使い手に正しい情報を伝えるためのプロ向け講座を6月22日(水)の夜に開催します。 - [新刊『Yチェアの秘密』出版記念トークイベントを開催します](https://monomono.jp/?p=1472) - 誠文堂新光社から発売された『Yチェアの秘密』。著者の坂本茂さんと西川栄明さんの2人によるトークイベントを7月23日(土)にモノ・モノで開催します。 - [家具デザイナー、ブルーノ・マットソンを語る会を開催します](https://monomono.jp/?p=1536) - スウェーデンを代表する家具デザイナー、ブルーノ・マットソン。生涯にわたり、安楽椅子の可能性を追究したデザイナー - [売り手のための木器塗装講座・ウレタン塗料編を開催します](https://monomono.jp/?p=1564) - ウレタン塗装で仕上げた木の器の長所と短所、正しいお手入れ方法を理解し、使い手に正しい情報を伝えるためのプロ向け講座を、8月17日(水)の19時から開催します。 - [『工芸ニュース』の元編集者を招いたトークイベントを開催します](https://monomono.jp/?p=1634) - 1932~74年まで発行されたデザイン雑誌の元祖『工芸ニュース』。同誌の元編集者・岡田徹也さんを招いたトークイベントを、9月24日(土)14時から開催します。 - [|9月11日(日)|「陶芸家のためのセラミックデザイン談義」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1693) - うつわとデザインの関係についてベテランのセラミックデザイナーと陶芸家が議論を交わすトークイベントを、9月11日(日)14時からモノ・モノで開催します。 - [11月19日(土)|「公開インタビュー・工芸ニュースの時代(2)」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1847) - 日本におけるデザイン専門誌の元祖、『工芸ニュース』。戦前の1932年に商工省・工芸指導所(現在でいえば国立のデ - [12月3日(土)|「食べる!トミタリア展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2088) - 国内外で活躍する出張料理人、小暮剛さんをお招きして、トミタリア展@モノ・モノの開催を記念したフードイベントを開催します。 - [1月29日(日)|トークイベント「海外に学ぶ、木工の可能性」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2160) - チェアメイカーの吉野崇裕さん。岐阜県立森林文化アカデミーの久津輪雅さん。海外との交流に力を入れている2人のトークイベントを、1月29日(土)13時から開催します。 - [2月4日(土)|「公開インタビュー・工芸ニュースの時代(3)」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2267) - 1932~74年まで発行されたデザイン専門誌『工芸ニュース』。同誌の元編集者・岡田徹也さんの言葉を残す公開インタビューを2月4日(土)に東京・中野のモノ・モノで開催します。 - [2月25日(土)|「見て触って聞く、樹木と木材のはなし」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2340) - 『樹木と木材の図鑑』の著者、西川栄明さんを招いたセミナーを、2月25日(土)14時から開催します。会場内に101種類の木材サンプルを展示、本物の素材で学べます。 - [名著「木工(道具の仕立)」に学ぶ、切れるカンナの仕立て方](https://monomono.jp/?p=4879) - 秋岡芳夫による木工の入門書「木工(道具の仕立)」。同書出版の際、アシスタントをつとめた永井武志さんが「カンナの仕立て方」を実演しながら解説する会を、11月23日(金)14:00から八王子現代家具工芸学校で開催します。 - [秋岡コレクション「手で見る 手で知る 日本の道具」企画展のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4705) - 秋岡芳夫が収集した大工道具、古民具を展示する「手で見る 手で知る 日本の道具」が、10月13日(土)から11月25日(日)まで北海道常呂郡置戸町の「どま工房」で開催されます。 - [「2018 木の家具展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4840) - 1982年から毎年11月に開催されている、木工家のグループ展「木の家具展」が、2018年11月6日から12日まで、東京・田中八重洲画廊で開催されます。同展の開催は今年が最後となります。 - [「秋岡芳夫と熊本県伝統工芸館」文・坂本尚文](https://monomono.jp/?p=4787) - 秋岡芳夫とグループモノ・モノが設立に深く関わった熊本県伝統工芸館。創設時のことをよく知る学芸員の坂本尚文さんに、これまでの歩みを寄稿いただいきました。 - [「木の家具展」37年の歩みー木工家・谷進一郎](https://monomono.jp/?p=4580) - 1982年から37年間にわたり毎年開催されたグループ展「木の家具展」。その歩みを木工家の谷進一郎さんが文章にまとめました。木考会(木工を目指す若者たちの交流の場)を起点とし、家具作家という職業の認知やネットワークの幅が広がっていく1970年代、80年代の様子が当事者の目線でつづられています。 - [「お正月が待ち遠しくなる しめかざりの話と輪かざり作り」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4739) - 日本の行事を楽しむ「いとよし」のワークショップが、モノ・モノを会場に開催されます。11月のテーマは「しめかざり」。講師は、しめかざり研究家の森須磨子先生です。テレビ・ラジオなどのメディア出演や講演で全国で引っぱりだこの森先生が、初心者にもわかりやすく、しめかざりの基本の「き」から、全国のしめかざり探訪記まで楽しくお話してくださいます。 - [「暮らしで楽しむ、はじめてのふろしき包み」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4660) - 日本風呂敷協会認定講師の佐藤みゆき先生による風呂敷ラッピング講座が、モノ・モノを会場に開催されます。日時は10月7日(日)。午前の部と午後の部があります。小学生以上の方ならどなたでも参加できます。 - [「オケクラフト展 in Tokyo 2018」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3949) - 北海道常呂郡置戸町の地域ブランド「オケクラフト」。その作り手有志で結成される、オケクラフト展示会グループは、「 - [生活道具店「ろばの家」週末2日展 開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4287) - 茨城県つくば市の暮らしの道具店「ろばの家」による企画展が、7月7日(土)と7月8日(日)の2日間、モノ・モノを会場に開催されます。 - [「てぽた作品展 2018 in TOKYO」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4235) - うつわとお茶のおいしい関係を提案している「てぽた」主催の作品展示会と、玉露茶を楽しむためのワークショップが、6月21日(木)から6月24日(日)の4日間、開催されます。 - [「梶の葉に願いを〜風情ある七夕まつり〜」ワークショップ開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=4182) - モノ・モノで開催される、日本の行事を楽しむ「いとよし」のワークショップの7月のテーマは、七夕まつりです。講師は室礼(しつらい)研究家の高橋久子さん。ワークショップでは梶の葉を短冊にして願い事を書いたり、切り紙でお飾りを作ったりしてギャラリーをにぎやかにしつらえる予定です。完成した作品は持ち帰り、ご自宅で飾りつけしてください。 - [「秋岡芳夫展−暮らしを楽しむデザイン」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3055) - 秋岡芳夫の故郷、熊本県宇城市の不知火美術館で、1月5日(金)から2月4日(日)まで、秋岡芳夫の収集した日本の古民具や生活道具を中心とする展覧会が開催されます。 - [「暮らしのうつわと道具をめぐる話」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3045) - NHKカルチャーは、NHK文化センターが運営するカルチャースクールです。全国40か所以降に教室がありますが、近 - [「みんなで厄払い 福を招く節分のしたく」ワークショップ開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3215) - 日本の行事を楽しむ「いとよし」主催のワークショップが、モノ・モノを会場に開催されます。2月のテーマは「節分」。講師は、室礼(しつらい)研究家の高橋久子さん。「節分ではなぜ豆をまくの?」など、行事の由来にまつわるお話を聞いた後は、節分のしつらいを実習し、最後にお茶とお菓子をいただきます。親子やご夫婦でも参加可能です。実習の材料は、お持ち帰りいただき、ご自宅でも楽しめます。 - [「しあわせを願ってチクチク くるみ貝の流し雛」ワークショップ開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3627) - 日本の行事を楽しむ「いとよし」のワークショップが、モノ・モノで開催されます。3月のテーマはひなまつり。講師は、室礼(しつらい)研究家の高橋久子さん。ワークショップでは、ひなまつりの歴史をさかのぼって「流し雛」でお祝い。古布をチクチクと縫い、貝を包んだ「くるみ貝」を作ります。親子参加も大歓迎。実習の材料は持ち帰ってご自宅でも制作いただけます。 - [「大きく泳げ!江戸木版画のこいのぼり」 ワークショップ開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=3700) - モノ・モノを会場に毎月開催されている、日本の行事を楽しむ「いとよし」のワークショップ。4月のテーマは端午の節供(せっく)。講師は、室礼(しつらい)研究家の高橋久子さんです。5月5日に先がけてワークショップで作るのは、江戸時代に流行した和紙のこいのぼり。行事の由来の興味深いお話もあり、子どもも大人も楽しめます。実習の材料は、お持ち帰りいただきご自宅でそのままお使いいただけます。 - [学芸員からの言葉 「秋岡芳夫展−暮らしを楽しむデザイン」](https://monomono.jp/?p=3489) - 熊本県宇城市の不知火美術館で開催中の「秋岡芳夫展−暮らしを楽しむデザイン−」を企画した、学芸員の浦田恭代さんに本展のきっかけや企画に込めた思いを語っていただきました。 - [白木の器作り・その6「木地カンナの作り方」](https://monomono.jp/?p=3288) - 秋岡芳夫の盟友、時松辰夫(アトリエときデザイン研究所代表)に師事した木工家・有城利博さんが、木の器の作り方をレクチャーする連載企画。今回は木工ろくろで使う刃物「木地カンナ」の鍛造方法について解説していただいています。 - [白木の器作り・その2「材料の木取り方法」](https://monomono.jp/?p=3207) - こんにちは。ありしろ道具店の有城です。 木工ロクロの仕事を始めてから、「器を作るのに適した木は何ですか」とよく - [白木の器作り・その3「私が使っている塗料のこと」](https://monomono.jp/?p=3230) - こんにちは。ありしろ道具店の有城利博です。 ここ数日は、静岡・修善寺温泉の旅館に納品する平皿の塗装に取り組んで - [11月16日(木)|秩父銘仙協同組合主催「秩父銘仙展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2881) - 埼玉県秩父市の伝統的織物、秩父銘仙の合同展示会が11月16日(木)から11月17日(金)まで開催されます。展示即売のほかバイヤー向けの商談会も行われます。 - [12月2日(土)|「産地とデザイン会議2017・漆」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2870) - 時代とともに移り変わる産地とデザインの関係を考える「産地とデザイン会議2017」が、12月2日(土)にモノ・モノを会場に開催されます。今年3回目のテーマは漆です。 - [11月4日(土)|「産地とデザイン会議2017・紙」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2846) - ものづくりの現状について当事者の声を聞き、産地とデザインのあるべき姿や未来について話しあう「産地とデザイン会議」。本年度2回目のトークイベントが11月4日(土)17:00からモノ・モノを会場に開催されます。 - [10月20日(金)|安比塗漆器工房 週末3日展「ふだんのうるし」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2818) - 岩手県八幡平市安代(はちまんたいあしろ)地区で作られた漆器、安比塗(あっぴぬり)の作り手を招いた週末3日展を開催します。会期中はセミナー、食事会、塗箸絵付け体験などを開催します。 - [10月14日(土)|「産地とデザイン会議2017・金属」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2787) - もの作りの現状について当事者の声を聞き、産地とデザインのあるべき姿や未来について話しあう「産地とデザイン会議」。本年度度の1回目のトークイベントが10月14日(土)17:00からモノ・モノを会場に開催されます。 - [8月6日(日)|夏休み企画「親子で作るバターナイフ教室」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2745) - 親子向けの木工教室を夏休み期間中の8月6日(日)に開催します。講師は八王子現代家具工芸学校の伊藤洋平先生。ヒノキやウォールナットを使い、バターナイフを作ります。 - [安比塗漆器 取り扱い開始のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2707) - 2017年6月5日(月)より、岩手県八幡平市安代地区で作られた安比塗の漆器の常設展示・販売をはじめます。 - [5月4日(木)|「砥部ちゃわんやの会」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2563) - 愛媛県の陶磁器産地、砥部焼の職人5名によるグループ展を、5月4日(木)〜5月14日(日)までモノ・モノで開催します。 - [雑誌掲載のお知らせ|NHK出版「きょうの料理」2017年3月号](https://monomono.jp/?p=2402) - モノ・モノで長年販売している浄法寺塗の椿皿がNHK出版の「きょうの料理」3月号で紹介されました。 - [目黒区美術館・秋岡芳夫全集4「暮らしと家具」展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2443) - モノ・モノ創設者、秋岡芳夫の家具をテーマとした企画展「秋岡芳夫全集4 暮らしと家具」が、2月11日(土)から3月19日(日)まで東京都の目黒区の開催中されます。 - [3月21日(火)|旭川木工コミュニティキャンプ2017 東京説明会開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2415) - 旭川の作り手とデザイナーやバイヤーをつなぐ、旭川木工コミュニティキャンプ。参加希望者向け説明会が、3月21日(火)にモノ・モノで開催されます。 - [1月19日(木)|「秋岡芳夫・豊口克平と考える中座の暮らし」展開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2284) - 新宿パークセンターのインテリアショップ「にっぽんフォルム」で、当社の家具を中心とした展示会が1月19日(木)〜4月2日(日)まで開催されます。 - [1月14日(土)|「産地とデザイン会議2016・繊維」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2211) - 時代とともに移り変わる、産地とデザインの関係を考える「産地とデザイン会議2016」が、1月14日(土)17時からモノ・モノで開催されます。 - [1月29日(日)|「森と木の仕事セミナー(木工編)」 開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2250) - "森の木に関わるスペシャリスト"を養成する専門学校、岐阜県立森林文化アカデミーの学校説明会が、1月29日(日)13時からモノ・モノで開催されます。 - [冬期休業・定休日変更のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2119) - まことに勝手ながら12月21日(水)から1月3日(火)まで休業します。2017年から土曜日が不定休となります。なにとぞご了承ください。 - [12月1日(木)|富田一彦「トミタリア展」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=2031) - イタリアと日本、両国で活躍するプロダクトデザイナー、富田一彦氏の個展「トミタリア展」を、12月5日(月)から18日(日)までモノ・モノで開催します。 - [12月10日(土)|「産地とデザイン会議2016・陶磁器」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1958) - 時代とともに移り変わる、地場産業とデザインの関係性を考える「産地とデザイン会議2016・陶磁器」が、12月10日(土)17:00からモノ・モノで開催されます。 - [第1回「ウッドマイルズワークショップ2016」を開催します](https://monomono.jp/?p=1456) - 第1回ウッドマイルズワークショップ2016が7月26日(火)にモノ・モノで開催されます。今年のテーマは「多摩産材のウッドマイルズを探り、使いたくなる木製品を考える」です。 - [雑誌掲載のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1840) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫について寄稿した記事が森林文化をテーマにした雑誌2誌に掲載されました。 - [11月23日(水)|「コドモあそび家」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1945) - モノ・モノで今年3回にわたって開催されたコド・モノ・コト研究会。その成果をもとにした展示会が11月23日(水)から25日(日)までモノ・モノで開催されます。 - [青山・国連大学前の青空市に出店します](https://monomono.jp/?p=466) - 青山の国連大学前広場で毎週末、開催されている農産物の青空市、ファーマーズマーケット。同団体と東京クラフトマップ - [レンタルギャラリーをはじめました](https://monomono.jp/?p=469) - モノ・モノは生活道具店として家具とクラフトの販売を行ってきました。今後も定番品は変わらず販売を続けていく方針で - [旭川木工キャンプの東京説明会を開催します](https://monomono.jp/?p=544) - 木工の町、旭川の作り手と、デザイナーやバイヤーをつなぐ合宿スタイルの交流会、「旭川木工コミュニティキャンプ」。 - [熊本地震チャリティバザー開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=922) - ゴールデンウィーク期間中、モノ・モノでは被災地支援のためのチャリティーバザーを開催します。 モノ・モノ創設者の - [「コド・モノ・コト研究会」に参加しませんか](https://monomono.jp/?p=1089) - さまざまな分野のデザイナーたちが、子どもと一緒の暮らしを考えるユニークなプロジェクト「コド・モノ・コト」。その - [天童木工・家具入荷のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1154) - 「トヨさんの椅子」と同じ、豊口克平デザインのスポークチェア、長大作さんの低座椅子の販売をはじめました。どちらもショールームでお試しいただけます。 - [第2回「コド・モノ・コト研究会」を開催します](https://monomono.jp/?p=1242) - さまざまな分野のデザイナーたちが、子どもと一緒の暮らしを考えるユニークなプロジェクト「コド・モノ・コト」。今年 - [岐阜県立森林文化アカデミーの学校説明会を開催します](https://monomono.jp/?p=1304) - 岐阜県立森林文化アカデミーの学校説明会が7月2日(土)の14時からモノ・モノで開催されます。 同校は"森の木に - [第3回「コド・モノ・コト研究会」を開催します](https://monomono.jp/?p=1436) - さまざまなジャンルのデザイナーが子どもと一緒の暮らしを考えるプロジェクト、コド・モノ・コト。3回目の研究会が7月12日(火)にモノ・モノで開催されます。 - [九州の作り手20名による「九州クラフトデザイン展・東京」を開催します](https://monomono.jp/?p=1650) - 1961年に設立された九州クラフトデザイン協会。同協会に所属する工芸家・デザイナー20人によるグループ展を9月8日(木)~25日(日)の間、モノ・モノで開催します。 - [11月5日(土)|「産地とデザイン会議2016・木工」開催のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1853) - 時代とともに移り変わる、地場産業とデザインの関係性と未来を考える「産地とデザイン会議2016」を、11月5日(土)17:00からモノ・モノで開催します。 - [新刊『ゴッホの椅子』資料展示と講演会を開催します](https://monomono.jp/?p=1329) - スペインの民芸椅子子の成り立ちや製法をまとめた新刊『ゴッホの椅子』。著者の久津輪雅さんによる講演を7月2日(土)の16:30から開催します。 - [営業日変更のお知らせ](https://monomono.jp/?p=1789) - 2016年10月より水曜日を除く平日も営業いたします。日曜日は定休日とさせていただきます。あらかじめご了承ください。 - [改装工事の寄付者銘板を掲示しました](https://monomono.jp/?p=877) - 2015年秋に行った本社の改装工事では、建物の老朽化により予想以上の工事費がかかってしまいました。そこでクラウ - [雑誌掲載のお知らせ](https://monomono.jp/?p=808) - 女子栄養大学出版部の月刊誌『栄養と料理』2016年5月号で、モノ・モノ前代表・山口泰子のインタビュー記事が掲載 ## 固定ページ - [トップページ2020](https://monomono.jp/) - - [モノ・モノの歴史](https://monomono.jp/?page_id=337) - 工業デザイナーの秋岡芳夫と、彼の考えに共鳴して集まった生活デザイン運動のグループ、モノ・モノは、1970年に東京・中野で - [オリジナル家具取扱店一覧](https://monomono.jp/?page_id=8496) - 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国 四国 九州 低座椅子の体験施設一覧 北海道 北海道 TSKOOL(ツクー - [モノ・モノの金継ぎ修理サービス](https://monomono.jp/?page_id=7557) - モノ・モノでは金継ぎによる陶磁器の修理を幅広くお受けしています。金継ぎとは、漆を使って陶磁器の割れや欠け、ひびなどを補修し、金属の粉をまぶして加飾する、古くから日本で親しまれてきた修理の技法です。ふちが欠けてしまった茶碗や、数片程度に割ってしまったお皿なら、金継ぎをすることでよみがえり、日常的に使えるようになります。 - [モノ・モノの住まい提案](https://monomono.jp/?page_id=6292) - モノ・モノでは、これまでは木の器、木の家具をもっぱら提案してきましたが、今後は木の家も提案し、日本の木の文化を伝える活動をしたい——そんな思いから家づくりにも進出します。パートナーはエムズ建築設計事務所。モノ・モノの低座椅子を過去30年以上にわたって住まい手に提案している、木造住宅設計のエキスパートです。 - [東京ショールームのご案内](https://monomono.jp/?page_id=4246) - 子供椅子「アップライトチェア」、秋岡芳夫の「男の椅子」、豊口克平の「トヨさんの椅子」、吉村順三の「たためる椅子」、新居猛の「ニーチェアX」などの購入を検討されている方は、JR中野駅徒歩3分のモノ・モノへお越しください。予約制(90分間・1組限定)なので、ほかのお客様を気にせず、ゆっくりとお試しいただけます。駐車場完備。 - [アクセス](https://monomono.jp/?page_id=301) - モノ・モノは、JR中野駅徒歩3分の古いマンションの一室にあります。マンションの駐車場の入口に設置した立て看板が目印です。道路からは入口が見えませんので、本ページで駅からの道順をご確認のうえお越しください。 - [メールマガジン配信設定](https://monomono.jp/?page_id=5474) - - [モノ・モノの漆器修理サービス](https://monomono.jp/?page_id=7576) - モノ・モノでは当社販売品に限らず、漆器の修理を幅広くお受けしています。ふちが少し欠けてしまった器、長年使ううちにツヤを失った器、角の部分が傷んでしまった重箱やお盆なども修理をすることでよみがえり、長く使えるようになります。ただし、骨董や蒔絵の器の修復、重箱やお盆の全面塗り直しは対応しておりません。 - [低座椅子の体験ができる施設一覧](https://monomono.jp/?page_id=8500) - 東北 関東 中部 近畿 九州 ショップリストはこちら 東北 青森 県木住(けんもくじゅう) www.kenmo - [会社概要](https://monomono.jp/?page_id=264) - 会社名:有限会社モノ・モノ、所在地:〒164-0001 東京都中野区中野2-12-5 メゾンリラ104、法人設立:1979年11月16日(1971年創業) 、資本金:300万円、代表者:菅村大全、事業内容:家具生活用品の製造販売・木工塗料の販売・レンタルスペースの運営・書籍の編集および出版 - [プライバシーポリシー](https://monomono.jp/?page_id=8217) - 有限会社モノ・モノは、本ウェブサイト上で提供するサービスにおける、ユーザーの個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシーを定めます。 - [ニーチェアX・貸切スペースでの体験予約のご案内](https://monomono.jp/?page_id=8890) - 新居猛デザインの「ニーチェアX」を都内でゆっくりと試したい方は、東京・中野のモノ・モノへぜひお越しください。予約制(90分間・1組限定)なので、ほかのお客様を気にせず、自宅気分でゆっくりと座り心地をお試しいただけます。無料駐車場もご用意しています。ページ下の予約カレンダーより、簡単にお申込みいただけます。ぜひご来店ください。 - [モノ・モノの食器修理サービス](https://monomono.jp/?page_id=7536) - 小社では手になじんだ食器を長く愛用していただくため、陶磁器や漆器の修理を幅広くお受けしています。陶磁器は「金継ぎ」の手法で修復します。漆器はひび割れや縁欠け、塗膜のはがれなどの部分修理を中心にお受けしています。 - [メールマガジン](https://monomono.jp/?page_id=8628) - [mailpoet_page] - [秋岡芳夫の本](https://monomono.jp/?page_id=987) - モノ・モノ創設者の秋岡芳夫は、暮らしや木工に関するテーマを中心に、50冊近くの本を手がけています。本ページでは秋岡本人、あるいはグループモノ・モノが執筆をした本を紹介しています。 - [お問い合わせ](https://monomono.jp/?page_id=146) - 商品の在庫や家具の修理、イベントに関するお問い合わせは、専用フォームから承ります。 - [すべての記事](https://monomono.jp/?page_id=6784) - 記事の総合リストです。 - [事業内容](https://monomono.jp/?page_id=188) - オリジナル家具の製造販売、木工塗料の販売など、モノ・モノが行っている事業の内容をくわしく紹介しています。 - [お知らせ](https://monomono.jp/?page_id=3635) - - [クラフト・センター・ジャパンの法人解散と今後の活動](https://monomono.jp/?page_id=929) - クラフト・センター・ジャパンは1960年に設立された工芸品、手工業品の流通組織。現在は活動再開のための準備を進めています。 - [よみもの](https://monomono.jp/?page_id=3006) - 木工をはじめとした手仕事にまつわる情報、当スペースのイベント情報などをお届けしています。 - [トップページ2018](https://monomono.jp/?page_id=2971) - 工業デザイナーの秋岡芳夫が中野区に創設した工芸デザイン運動の拠点。現在はオリジナル家具の販売、レンタルスペースの運営などを行なっています。 ## お知らせ - [2026年夏季休業](https://monomono.jp/?news=2026年夏季休業) - 8月10日(月)から8月14日(金)まで、ショールームの営業をお休みします。 - [たためる椅子価格改定](https://monomono.jp/?news=たためる椅子価格改定) - 吉村順三の「たためる椅子」は9月1日より価格が改定されます。 - [d SCHOOL](https://monomono.jp/?news=d-school) - D&DEPARTMENT・東京店で書籍「杉でつくる家具」の企画展が8月1日(土)から9月8日(火)まで開催され - [第5期金継ぎ募集](https://monomono.jp/?news=第5期金継ぎ募集) - 9月に開講する「モノ・モノの金継ぎ教室」第5期の募集を開始しました。 ## MailPoet Page - [MailPoetページ](https://monomono.jp/?mailpoet_page=captcha) - [mailpoet_page] - [MailPoetページ](https://monomono.jp/?mailpoet_page=subscriptions) - [mailpoet_page] ## カテゴリー - [その他](https://monomono.jp/?cat=17) - [木の器・カトラリー](https://monomono.jp/?cat=63) - [寄稿・レポート](https://monomono.jp/?cat=65) - 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